Image 頑張って研磨したマウスボール。パーティングラインなどがどうしても残るが、これは止むなしとした (c)Hosoda Bisoh X68000 BX68MT2開発記録 2022/05/31(火) - 16:59
Image マウスボールを量産すべく導入した3Dプリンター、Anycubic「Photon Mono」 (c)Hosoda Bisoh X68000 BX68MT2開発記録 2022/05/31(火) - 16:59
Image マウスボールの形をより真球に近づけるべく作成した治具。最終的に半球型のダイヤモンドビットが効率を爆上げしたため、不採用となった (c)Hosoda Bisoh X68000 BX68MT2開発記録 2022/05/31(火) - 16:59
Image 接着剤を流し込んで、クランプで圧着。接着剤の量は何度か調整して、2回目の出荷以降ははみ出す量を最小限に抑えられた (c)Hosoda Bisoh X68000 BX68MT2開発記録 2022/05/31(火) - 16:59
Image BX68MT2の説明書。折る作業は手作業だけど、発注時に折りしろ付きにしたので、綺麗に素早く折れた (c)Hosoda Bisoh X68000 BX68MT2開発記録 2022/05/31(火) - 16:59
Image ついに販売出来るレベルの製品として完成した[BX68MT2]X68000トラックボール用マウスボール (c)Hosoda Bisoh X68000 BX68MT2開発記録 2022/05/31(火) - 16:59
Image 水揚げされたマウスボール半球シェル。1回で3個分(半球6個)しか出せないため、数を作るには結構時間がかかる (c)Hosoda Bisoh X68000 BX68MT2開発記録 2022/05/31(火) - 16:59